コープデリグループのサステナビリティサイト

■ 地域を豊かに

事業と家庭から排出されるCO2を削減する取り組みを進めています

コープデリグループは、2030年度のCO2排出量を2013年度比で40%削減する目標を掲げています。
その目標を達成するために、事業で使用する電気の再生可能エネルギー電気の割合を高め、CO2排出係数を引き下げる取り組みを進めています。再生可能エネルギー電気は、コープデリグループの施設に設置した太陽光発電設備や、剪定枝や間伐材などを活用したバイオマス発電施設(神奈川県横須賀市)などから発電された電気を、日本生協連の子会社(株)地球クラブを通じて調達しています。
また、2017年度下期からスタートしたコープみらい組合員向けの電気小売事業「コープデリでんき」では、上記の再生可能エネルギー電気の割合の高い電気を「FIT電気メニュー」として供給します。

コープデリでんき

※ コープクルコは、該当しない取り組みもございます。

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2019/03/14

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